itunesのmusicフォルダに大量のUnknown Albumがうっとおしく、けどアーティスト名のフォルダは残しておきたいのでそれぞれのmp3を一つ上のフォルダにもっていきたい場合。
ruby -e “$(curl -fsSkL raw.github.com/mxcl/homebrew/go)”
brew install findutils (macのfindは-printfが使えないので)
cd <music フォルダ>
gfind . -name ‘*.mp3’ -type f -printf ‘mv “%p” “%h/..”\n’ > fff.sh
chmod 755 fff.sh
./fff.sh
サンプルプログラムをインスコする方法
アプリケーションのディレクトリに移動
android list targets
インストールするターゲットのidを得る。
android update project -p . —target <id>
ndk-build APP_ABI=x86
ant debug
adb install bin/<project name>-debug.apk
NDKでccache経由でビルドする方法。
いろいろ方法はありますが、
<AndroidNDK>/build/core/default-build-commands.mk
の
TARGET_CC = $(TOOLCHAIN_PREFIX)gcc
を
#TARGET_CC = $(TOOLCHAIN_PREFIX)gcc
TARGET_CC = ccache $(TOOLCHAIN_PREFIX)gcc
TARGET_CXX = $(TOOLCHAIN_PREFIX)g++
を
#TARGET_CXX = $(TOOLCHAIN_PREFIX)g++
TARGET_CXX = ccache $(TOOLCHAIN_PREFIX)g++
に変更でccache経由でビルドになります。ccacheにはpathを通しておく必要があります。
sublime textをインスコしてみました。
ずっとxcodeばかりでその前はtextmateばっかりでしたが、最近win環境でeclipseを使う必要が出てきたのですが、あまりに解りにくい使いにくい重いので違うのを探してて見つかったのがこれです。
正直いい。
いいところはmac、win、linuxでインスコできる。軽い。プラギン多い。textmateは長い1行では使えなくなるほど重くなる症状があり増したが、それも無く、日本語も普通に入力できます。(winのインライン入力はプラギン対応)
実は1週間前にDropboxからの添付ファイル対応を実装したV1.3.0が承認されていたのですが、承認後直ちにバグが発覚。それはリファクタリングをしていたときに発生したバグというミスで、
- (void)viewWillAppear:(BOOL)animated {
[super viewWillAppear:animated];
2行目のsuperも一緒に消してしまいました。これを消していても動くのは動くのです。が、選択行に移動する事なく、非常に使いにくいアプリになっていました。修正はこれだけでV1.3.1を提出し、特急審査を申請したのですが認められず、本日の承認となりました。ユーザーの皆様、ご購入の皆様ご迷惑をおかけしました。「個別グループメール」よろしくお願いします。