基本的に色は関係ない。透明とグレーが重要。
Photoshop起動。
retinaの場合60x60。背景は透明。RGB8bit。
全体をシロ塗り。
アルファチャンネルを作成。
アルファチャンネルのみを選択。
全体を黒塗り。
シロで絵を描く。グレーも使える。黒い部分が透明になる。
RGBチャンネルを選ぶ。透明の上で白色の絵が出来る。
Web用に保存で透明PNGで保存。
http://imageoptim.pornel.net/ でデータサイズを減らしておく。
以上。
Customize > Pages に/iphone-themeというページを作っておくとiPhone用のthemeをPC用のthemeとは別に用意できます。
デフォルトのiPhone用themeはこちらにおいてありました。
Pagesにはリダイレクト機能もあるので、便利です。タグ付けページを各アプリのサポートページにリンクしました。一応アプリ内にもリンクを設けupdateを申請したのですが、AppStore内部は現在クリスマスホリデー中で審査は結構あとになりそうです。
http://iphone.suakx.com/ 英語
http://iphonejp.suakx.com/ 日本語
Google Sketchup for Game Design
sketchupからunityでのゲーム背景作りましょていう本。実際sketchupからunityでiPhoneアプリ作ったけど、一番悩むのがどうテクスチャを貼るか。その辺りが上手にまとめられてます。
いかにローポリでまとめるかも解説されてるし、車のモデリングも解説されてるし、建築系の人にもsketchupでの背景作りに役立つ本です。
iOS5の新機能、reverseGeocodeLocationで逆ジオコードを拾うと、
東京タワー周りでは
JP
日本
〒105-0011
東京都
(null)
港区
芝公園
4
2
(null)
(null)
弊社事務所周りでは
JP
日本
〒530-0047
大阪府
(null)
大阪市
西天満
4
5-3
(null)
(null)
(null)
(null)
4-5-3
と、「北区」を吐いてくれません。現状本気でやるならZIPアドレスから住所拾わなければいけないのかもしれません。Apple様、localityに区の名前まで入れてください。